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​名刺/ショップカード

数百種類の紙質から選択可能です。デジタル化が進む中で、アナログな紙媒体の存在感は薄れつつありますが、実際に触れることや所有することで得られる認知度の向上や喜びは依然として存在します。

このようなアナログな魅力とデジタル時代の利便性を組み合わせて提案します。

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​名刺制作事例

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弊社にてロゴから承りました。

スタイリッシュさと堅実さ、そして他ではあまり見かけないレイアウトすることで渡す人の印象に残るようにと作成。

裏面はコーポレートカラー、キャッチコピーと各種資格などを入れています。事業承継など高齢者へ渡す際にも資格類が見やすいように大き目の文字サイズにしています。​また、プロフェッショナル仕事の流儀がお好きということで実際に使われているフォントに寄せました。

分かりやすく、かつシンプルに。

裏面は各種QRコードや店舗情報を配置して

来店までのアプローチがしやすいように。

表裏のフォントを変えることで堅実さとカジュアルさを表現しました。

和紙風の銀細工が入った紙を選ぶことで印象的な名刺に仕上げました。

厳かさと洗練さを両立したデザイン

ヱヴァンゲリヲンがお好きとのことでヱヴァに使用されているマティスフォントを用いた文字情報に。

QRは複数のSNS展開をしているということでリンク集を作成しました。裏面は極力シンプルにロゴと道場名をセンターレイアウトに、ロゴは背景色に近い色合いとすることで主張抑えめのバランスに仕上げました。

紙質は2パターンで制作。

​和紙風と裏面の盛り上げ加工のものを制作しました。

表面はシンプルにクリーンなイメージで配置

BtoBで名刺を活用するシーンが多いとのことで

フォントも堅めのものを選びました。

裏面は逆にPOPさを出すことで親しみやすいギャップを生み出しました。クリーニング店と一目でわかる洗濯物を背景としてQRコードをTシャツに配置。

​事業内容もチョークのような質感のフォントにすることで優しい印象に仕上げました。

優しくゆったりとした印象を与えたいというリクエストで作成しました。

必要な情報を最小限だけ載せることで余白を存分に活用した全世代読みやすいレイアウトにしました。

また、裏面も読み取りやすいQRコードのサイズにし

コーヒー豆を端に添えることで少しだけアクセントを加えました。

レストラン、農園などさまざまな業種展開をしている

​とのことで食に関わることが伝わる温かみのあるデザインにしました。キャッチコピーと合わせてにぎやかな印象を与えられるようなデザインにしました。

​フォントも一般的なゴシックや明朝とは違うものにすることで柔らかく特徴的な名刺に仕上げました。

ミニバスケットチームでロゴも弊社にて作成させていただきました。監督、コーチ両名の名刺でロゴを一目で覚えていただけるように大々的にレイアウト。

チーム名およびロゴ、氏名がしっかりと伝わることが最優先になるので凝りすぎずかつ印象に残るようなデザインにしました​。

和紙風の背景に紺色の縁取りを入れることで印象付け。

屋号、氏名までの目線移動と連絡先情報の文面も極力スムーズかつストレートに伝わるような配置とすることで全世代に伝わりやすい名刺に。

縦+横の構図でどちらの利点も生かしたデザインとなりました。

弊社にてロゴを制作させていただいた製造業さまで

社名変更に伴う一時的な名刺として作成。

ロゴや社名といった大切な部分の転換期となることでとにかく正確にお伝えできるようなデザインにしました。​また、その中でも同社の製品が一目で分かるようにパイプ加工物の写真も添えることで社名変更のお知らせのみならず初めてのお相手にも伝わるようなデザインにしました。

日本酒屋”らしくない”デザインを。との依頼で制作

黒を基調としてシンプルかつ洗練された印象を与えるレイアウトに仕上げました。

フチを企業ロゴと同色にすることにより全体の統一感を与え、また、海外でも名刺交換をする場面があるということで裏面は英語表記となりました。

企業としての長い歴史と重みが伝わる現代の解釈を交えたデザインにしました

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ショップカード制作事例

ショップカード兼スタンプカードとすることでいつまでも持ち続けられるデザインにしました。

スタンプはお渡しするときに一個目を押して渡すので

印刷の段階から一個目に色を載せることで押す手間を省きスムーズにお渡しすることが可能となります。

​また、必要となる情報は極力シンプルに分かりやすくすることで全世代にとって親しみやすいカードとなりました。大変ご好評いただき、その後第2弾、第3弾カードも制作しました。

​コーヒー豆購入ごとに貯まるスタンプカード

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